王様探してマス☆
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| #転職しましょう |
CATEGORY : [転職] |
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埼玉県ふじみ野市の市営プールで平成18年7月、同県所沢市立小2年、戸丸瑛梨香ちゃん=当時(7)=が流水プールの吸水口に吸い込まれ死亡した事故で、業務上過失致死の罪に問われた当時のふじみ野市教委体育課長、高見輝雄(60)と、同課係長、河原孝史(47)の両被告の論告求刑公判が12日、さいたま地裁(伝田喜久裁判長)で開かれた。
検察側は「プールの維持管理に必要な文書をまったく読まず、業者に管理を丸投げするなど、無責任極まりない職務放棄で、管理者としての基本的な注意義務を怠った2人の過失が事故の核心」として、高見被告に禁固1年6月、河原被告に同1年を求刑した。 論告の前に瑛梨香ちゃんの両親が意見陳述、「前例踏襲で業者に管理を任せ、責任感のかけらもない。瑛梨香は管理放棄という凶器で殺された。プール管理は人命にかかわる仕事という認識を持ってほしい」と訴えた。 論告によると、高見被告らは吸水口の危険性などを十分理解せず、ふたの固定状況や業者への点検の指示を怠ったままプールを開業。18年7月31日、ふたが外れた吸水口に瑛梨香ちゃんが吸い込まれ、死亡させた。 次回公判は3月25日に開かれ、弁護側の最終弁論が行われ、結審する予定。 産経ニュース 注意さえしていればねぇ PR |
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| #社保庁の源泉徴収ミス |
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社会保険庁が、年金記録の訂正により過去に受け取るべき年金を一括受給した人に不適正な源泉徴収をしていた問題で、舛添厚生労働相は7日、記者団に対し、このミスが原因で所得税や住民税などの過払いが判明した場合、課税時効(5年)を過ぎていても還付できるようにする方針を明らかにした。
年金記録の訂正で受給額が増えた場合、過去の増額分もまとめて一括支給される。増額分の年金収入に対する課税は本来、受け取るべき年ごとに分割して算定し源泉徴収する必要があるが、同庁は徴収方法を誤り、一括受給分をその年の収入としてまとめて源泉徴収していた。このため、税金の過払いなどが多数生じているとみられる。 舛添厚労相は「国民の責任ではないのに国民が不利になることは絶対に許さない。税金を余分に払わせることはしない」と明言した。 (2008年2月7日14時21分 読売新聞) 今年は腹の立つ話、少なければいいなぁ。 |
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| #腰痛にも再生医療 |
CATEGORY : [転職] |
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東海大は4日、重い腰痛などの原因となる椎間板(ついかんばん)変性の患者を対象にした再生医療の臨床研究を今春から始めると発表した。背骨をつなぐ椎間板にある細胞を骨髄液内にある幹細胞で活性化させてから患者に戻す手法だ。世界でも例がない取り組みで、1月に厚生労働省に承認された。
責任者の持田譲治・同大医学部教授(整形外科)によると、4月をめどに始め、3年計画で、腰椎(ようつい)椎間板ヘルニアや腰椎分離症、腰椎椎間板症に苦しむ20歳以上、30歳未満の患者10人を対象にする。こうした患者は傷んだ椎間板を摘出して、その代わりに骨盤の骨を入れて固定する手術を受けるが、しばしば隣接する椎間板も変性が進む。 臨床研究では、この摘出した椎間板から、変性を抑制する働きを持つ髄核細胞を利用。患者本人の骨髄液中にあって、骨や筋肉などさまざまな組織になる幹細胞とともに、この髄核細胞を一緒に培養して活性化させる。活性化させた髄核細胞を変性を起こしている椎間板に注入し、病状悪化を防ぐのがねらいだ。 人の髄核細胞を使った事前の実験では、単独で培養するより活性が5倍になり、マウスに注入しても細胞ががん化するなどの異常はなかった。 国内の腰痛患者は800万~1000万人とされ、このうちの約半数は腰椎椎間板の変性が引き金になっているとみられる。 asahi.com ヘルニアは治らないイメージですよね。 |
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| #72歳の結婚詐欺女 |
CATEGORY : [未選択] |
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結婚相談所を通じて知り合った高齢男性から現金をだまし取ったとして詐欺容疑で新潟県警に逮捕されていた72歳の無職女が、同じ手口で10都県の27人をだましたと供述していることが1月31日、県警の調べで分かった。被害額はなんと計1億円にのぼるとみられる。
“ヤリ手詐欺女”は前橋市大友町の無職、早川悠基子容疑者。新潟県魚沼市の無職男性(75)から現金80万円をだまし取ったとして昨年12月末に新潟県警が逮捕。同31日には静岡県伊東市の無職男性(67)から103万円を詐取した疑いで再逮捕された。 容疑者は独身で一人暮らし。各地の相談所の紹介で“お見合い”した同年代の独身男性たちに「税金を納めないと不動産が差し押さえられる」とウソをつき金を借りる手口だった。派手な金髪のカツラで若作りしていたというが、県警関係者は「白髪の普通のおばあちゃん。特別美人なわけでもないのですが…」。 SANSPO.COM すごいな |
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| #冠スポンサー |
CATEGORY : [未選択] |
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日本女子プロゴルフ協会(LPGA)が08年シーズンの目玉として、初めて海外で開催するツアー競技「JLPGA豪州選手権」(3月28~30日)が、開催まで2カ月となった今も冠スポンサーが決まらず、「本当にやれるの?!」と話題になっている。女子ツアーの人気が失墜したワケではないのだが…。
豪州最大の観光地ゴールドコーストのレイクランドGCで行われる予定の同大会。樋口会長は「選手のレベルアップを図る狙いだけでなく、世界に日本ツアーをアピールする狙いもある」と、狙いを語っており、今季から積極的に取り組み始めた世界戦略の1つとして第1回大会の成功は、今季のLPGAにとって最初のハードルになる。 ところが、昨年末の日程発表時に、LPGA幹部が「決まり次第発表します」と話していた冠スポンサーの発表がまだない。当然、大会の詳細も決まらないため、選手サイドからは、渡航時間や体調へのリスク、さらに旅費負担や「豪州は賞金にかかる税金が高く、実入りは半分程度になりそう」というコストなどを不安視する声が上がり始めている。 「このまま放置しておけば、結局開催するにせよ、トップ選手だけでなく、誰も日本人選手が出ない大会になってしまう」と、危ぶむ関係者が増えてきているのだ。 もちろんLPGAは、一刻も早い発表に向け、調整を急いでいるところだが、「世界経済の波をモロにかぶった格好なだけに少々気の毒」(テレビ関係者)という一面もあるという。 実は、同大会は当初、米金融大手のシティグループが冠スポンサーにつく方向で話が進んでいたのだが、世界経済を揺るがしている米国の低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」の焦げ付きで、「ゴルフツアーを開催している場合じゃなくなった」(関係者)と破談。その後、クレジットカード大手のマスターカードと話を進めていたが、これも同社の戦略上の問題でご破算に。 「お金を出してくれるところはあるけれど…」と広告関係者。ただ、肝いり大会にふさわしい冠スポンサーとして、世界の超一流企業と話を進めていただけに、代わりとなる冠スポンサーの条件も、おのずと厳しくならざるを得ない。 前出の広告関係者は、「開催はたぶん大丈夫」と話している。せっかく今季の目玉として発表された同大会だが、この期に及んでは、発表が遅れるほど“いわく付き”となってしまいそうな雲行きになっている。 ZAKZAK 2008/01/30 スポンサー次第ですものねぇ |
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